幻想水滸伝 ファンサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | ∧top | under∨
2015-06-11 Thu 14:50
20150611

決意の章を残りの数十行書いて、いっそまとめてしまえとまとめました。
スランプ続行中で、決意の最後のほうは消化不良起こしてますが、もう余市なんで仕方ないんですよ。

あとね。サイトに載せずに、本を出したときの書き下ろしと考えていた次章を載せました。
だって本出さないから。どーん。

そして休止宣言です。どどーん。

これまあ自分で書いていつも思うんですが、展開とかまあ古臭いのなんのって。
薔薇と剣とか、もうどーなん?っていうぐらい古すぎというか。
いやでも余市なんで、ここも仕方ないんですよ。

あとねなんで休止かというと、単純にちょっと幻水熱が平熱ぎみなんです。
大好きなんで冷め切ることは絶対にないんですが、平熱なんです。
それと次の展開が、余市の力量に余る展開なんで、手が進まないというか。

まあ2主が冒険に行くんですよ。ルック君と。
そこからが浮かばないというね。

話のオチはだいたい決めてるんですが、そこにたどり着くまでが遠いというか。
山の上にある一本杉は見えてるのに、そこへたどり着く道筋がねー。なんだかねー。
ちょっと岩の上に座って、右の道か左の道か、崖を上るか洞窟入るか、
みたいなことを考えてる最中です。
どれぐらい岩の上に座るかというと、まあ年内は多分確実です。

なので今までお越しくださったお客様真にありがとうございました。
閉鎖はしませんが、休止します。
日記も上げられません。多分。なんかほんとにね。もうね。


それではいつの日にかまた………。
スポンサーサイト
別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
<<お久しぶりです。生きてます。 | ひねくれ余市のひとり言 | -14- イチジクの花は咲かないけれど>>
  • この記事のコメント
∧top | under∨
コメントの投稿

管理者だけに閲覧
 

  • この記事のトラックバック
トラックバックURL

∧top | under∨
| ひねくれ余市のひとり言 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。